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2011年3月 3日 (木)

犬猫の 愛護愛玩宗教の教えが もっと広まれ!

仏教の教えの中に 

小鹿が1匹 狼に襲われ、 鹿の群れたちがそれを 見殺しにして 逃げた。その小鹿は喜んで身を奉げた・・・・・

これは 本当に辛くなる話だけど 犠牲心・奉げる心・施しの心を 教えていると感じた。

この話そのものが 仏教とヨーロッパのキリスト教の違いで 動物に対する考え方の違いであろうか?

だから 日本は動物愛護後進国と言われて長い。  しかし 見てみぬ振りが多い(例・糞公害・飼育放棄)・自分中心の愛護愛玩は 世界中後進国。  

最低でも 支配者としての飼い主。飼い犬の全責任を負う飼い主。犬猫は 愛護センター又はブリーダーより取得する時代(全宗教)が くることを 希望しています。

”自然界へ 生きたまま放置は奉げる事ではない。止む終えない時には愛護センターへ” が私流の 宗教!!!

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